今更ながら、LMMSに挑戦してみようかと。。。
過去にも挑戦しようとして、何かの理由で頓挫した記憶がありますが。。。
何だったかは書いてみてるうちに気づくだろうかと。
LMMS(Linux MultiMedia Studio)は、Linux上で(名前を裏切ってWindows上でも)動作するDAWソフト。本家でも自称しているのだが、FLStudioライクな。。。と言うことらしい。
確かに、スクリーンショット(http://lmms.sourceforge.net/screenshots.php)で見る限りだと、フィールは似ていなくもない。
今回は、RHEL6.0相当に入れてみる。ああ。意味はないさ。割り切ってUbuntuにしたっていいんだよ。でも、RHEL.
1.ダウンロード
http://lmms.sourceforge.net/download.php から、ソースをダウンロード。
Ubuntuだとここでもパッケージがあるわけだな。。。ああ。。何か記憶が蘇ってきた。しかも、いやな予感。
落としたバージョンは、ブログ作成時点での最新バージョン(lmms-0.4.12.tar.bz2)
2.とりあえず展開してみる。
]$ tar xvjf lmms-0.4.12.tar.bz2
(出力略)
3.READMEを読む
読んだら、何か記憶が蘇るかもしれん。。。と思った次第だが、これといって;;
一応、Requirementあたりを確認する。
===以下抜粋
Required libraries:
- Qt >= 4.3.0 with devel-files (4.4.x recommended)
Optional, but strongly recommended:
- JACK with devel-files
- libvorbis & libogg with devel-files
- libalsa with devel-files
- SDL with devel-files
- libsamplerate >= 0.1.7 with devel-files
- libsndfile with devel-files
- WINE + WINE-devel-files
- stk, libstk + libstk-dev
- libfluidsynth with devel files
- fftw3 with devel-files
=======
4.INSTALLを読む
ああ。。。だんだん記憶が蘇ってきた。こける予感満載。
===抜粋
mkdir build
cd build
cmake ../
make
sudo make install
======
言われるがままにcmakeを入れる。無論、Fedoraから
]$ sudo yum install cmake
DTMの最近のブログ記事
ほい。先日このBlogに書いていた、Roland秋の新製品が発表になったみたいです。
http://www.roland.co.jp/products/connect/
どちらかというと、鍵盤向きの製品が多いようで(コンパクトエフェクターとかもありましたが・・・)。
鍵盤のうまく弾けないおいら的には(そして、鍵盤を置くスペースももうなさそうなおいら的には)・・・。強いて言うと・・・。
ほい。いよいよV-STUDIO100が店頭に並びましたねぇ!!
楽しみにしていたので、某機材を下取りにだしがてら、見て来ました!!
感想・・・としては、ギタリスト系のDTMユーザには買い!!なのかもしれませんねぇ。
特に、さほど数多くの音源は使わない(ギター・ボーカルと、SONIC CELLとか)向きにはメインで使って十分に環境になりそう。
もし、「どのDTMソフトを使うかも決めてない・・・」という方にはとても良いセットだと思いますよ。
外部音源をがつがつつないで・・・という向きには、サブ・・・としてSONARと使うには良いかもしれません!!
ほい。sickです。
こっちだったか、バンドのブログだったかに、Variaxの600を購入した旨のブログを書きましたが・・・4月のライブ(4月5日、吉祥寺はクレッシェンドでライブやります。詳細は www.blindead.jp/bdc/ あたりで)に向けて、そろそろ試したいことが。
ほい。
昨日の時点ではインストールを行うところまでいきましたが、とりあえず起動してみましょうか。
以前にも、色々と行き詰まった時に、LinuxでDTM・・・というテーマを追ってみた気がしますが・・・。
良く考えてみたら、動画編集向けにソフトいれてみて中断・・・っていうお話でした。
なので、改めて・・・いちおう「自称ミュージシャン」(おいらがG & Vo をやってる、B[d]Cのブログもよろしくです)だし、DTMネタでも追ってみましょうか。
過去に、ソースから頑張っていれてみようとしたが、どうにも道のりが長くて中断したままになっていたソフトがあります。
rosegardenというソフトなんですが・・・
ほい。
ブログらしく、トラックバックなどしつつ気になったニュースでもお知らせしておこうかね。
「がくっぽいど」
何だかわかるかなぁ?
DTMユーザ的には放ってはおけないニュースなりな。
平たく言うと、雇われボーカリスト(デモ版の歌入れなどで小遣いを稼いだり)の天敵、ボーカロイドの一種なのだが・・・名前から推察できるとおり、その声のモデルが「Gackt」なわけだな。
雑記に書こうかな・・・と思いつつも一応ジャンル的にDTMかな・・・ということでDTMのジャンルに投稿いたしましょう。
ほほぉ。OSS(OpenSourceSoftware)の会社に居ると、ついつい目が行ってしまうのが「フリーソフト」の類です。
今回は、DTM向けの素敵(そうな)フリーソフトを見かけたのでレポート。
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