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ほい。GABAに通っているとはいえ、まだまだ英語力は必要だと感じている今日このごろなおいらです、
今回は、自分が英語学習に「携帯」するためのツールとして、iPhoneを活用しているわけですが。。。

いくつか紹介していきたいと思います。
 元々、iPhone に英会話学習向けのアプリは結構入れてみていて(数えてみたら有償だけで38個入ってました。いくつか気に入ってるものもあるんですが、全部紹介するのはまたいずれ。。として。
今日は今週使い倒してみて、気に入ったものと、今気になっているもの、あわせて2つほど。

 

chojimaku.png

超字幕

ここ一週間、一番活用したのはこれかもしれません。

PC版は、結局 MAC版が出ていない事もあって使った事が無いのですが、PCショップとかでも良く見かけるアプリのiPhone対応版ですね。

 

超字幕の詳細/購入はこちらからどうぞ icon

「Mac版出すよ」と言っていたので、いつ出るか、と思ってたらいつのまにかiPhone版が出たんですね。。 アプリ自体は、無料。 発売当初はコンテンツ(映画や、ドキュメンタリー番組等)も発売開始記念価格と言うことで1000円だったので一本買ってみました。 その後、映画が2900円、ドキュメンタリーが1800円と言う価格(これは賛否両論ありそうですが)に落ち着いたわけですが。。。既に今週2本購入しています。 多分、これはコンテンツの値段に賛否両論があるとしてもいいです。 プレイヤーとしての機能もそうですが、他の「2分〜5分程度のストーリーを聞く」、「ニュースを聞く」と言うのに比べると、「ストーリーの中で」「多くの人数が、それぞれのイントネーションで」「日常会話/ビジネス等のシーンにあわせた」英語を話している、と言うのは教材としては大変良いと感じました。 GABAのインストラクターの方も、

今更ながら、LMMSに挑戦してみようかと。。。
過去にも挑戦しようとして、何かの理由で頓挫した記憶がありますが。。。
何だったかは書いてみてるうちに気づくだろうかと。

LMMS(Linux MultiMedia Studio)は、Linux上で(名前を裏切ってWindows上でも)動作するDAWソフト。本家でも自称しているのだが、FLStudioライクな。。。と言うことらしい。
確かに、スクリーンショット(http://lmms.sourceforge.net/screenshots.php)で見る限りだと、フィールは似ていなくもない。

今回は、RHEL6.0相当に入れてみる。ああ。意味はないさ。割り切ってUbuntuにしたっていいんだよ。でも、RHEL.


1.ダウンロード
http://lmms.sourceforge.net/download.php から、ソースをダウンロード。
Ubuntuだとここでもパッケージがあるわけだな。。。ああ。。何か記憶が蘇ってきた。しかも、いやな予感。
落としたバージョンは、ブログ作成時点での最新バージョン(lmms-0.4.12.tar.bz2)


2.とりあえず展開してみる。
]$ tar xvjf lmms-0.4.12.tar.bz2
(出力略)

3.READMEを読む
読んだら、何か記憶が蘇るかもしれん。。。と思った次第だが、これといって;;
一応、Requirementあたりを確認する。

===以下抜粋
Required libraries:

- Qt >= 4.3.0 with devel-files (4.4.x recommended)

Optional, but strongly recommended:
- JACK with devel-files
- libvorbis & libogg with devel-files
- libalsa with devel-files
- SDL with devel-files
- libsamplerate >= 0.1.7 with devel-files
- libsndfile with devel-files
- WINE + WINE-devel-files
- stk, libstk + libstk-dev
- libfluidsynth with devel files
- fftw3 with devel-files

=======

4.INSTALLを読む
ああ。。。だんだん記憶が蘇ってきた。こける予感満載。

===抜粋
mkdir build
cd build
cmake ../
make
sudo make install
======

言われるがままにcmakeを入れる。無論、Fedoraから

]$ sudo yum install cmake
 

うい。
先日、Linux 関連で、ab (Apache Bench)について書いてみたのだが。。。
良く考えるとabってかなりコマンドの中ではかなり先頭にあるんじゃねーか?

と思って

]# a [TAB][TAB]

と実行してみると。。。やはり。。。
で、つい訳もなく、その他のコマンドを追っかけてみる。
これでブログのネタに困る事もなくなるだろう(って、別にブログそんなに書いてないけど)。
ちなみに、RHEL6相当の環境下で当面は書かせてください。

ac コマンド

===========
]# whatis ac
ac                   (1)  - print statistics about users' connect time
===========

man ac (1) から抜粋
ac  prints  out  a  report  of connect time (in hours) based on the lo-
       gins/logouts in the current wtmp file.  A total is also printed out.

 なるほど。とりあえず実行すべさ。

=======
]# ac
    total    11425.43
=======

フムフム。何これ。時間数なの?多分そう。

=======
~]# ac -p
    test                               196.52
    test2                                0.29
    root                                10.09
    hoge                        11218.73
    total    11425.62
=======

アカウント毎ってことのようで、hogeさん頑張ってるね。
このブログ自体、hogeで頑張ってみてるわけですが。

=======
]# ac -p root
    root                                10.09
    total       10.09
=======
ああ。やっぱりユーザ名も受け付けるのね。
次は。。。日毎??

======
] ac -d
(出力略)
Aug 23    total       30.32
Aug 25    total       95.10
Aug 26    total       27.21
Aug 31    total       18.88
Sep  5    total      235.22
Sep  6    total       34.76
======


ん??何だこれ。。。時間数とは思いがたいな。。。分数にしても。。。変な気もする。
混乱してきたぞい。

組み合わせてみる。

] ac -d -p hoge

Aug 31    total       18.88
    hoge                                 235.22
Sep  5    total      235.22
    hoge                                  34.76
Sep  6    total       34.76
    hoge                                  20.79
Today    total       20.79

うーん。。やっぱり時間数ではないようだね。。。
 

ここで、仕事上割り込みが入ったので一旦アップ。
テキストファイルの中から適当にサイズ(KとかMを切り分けて)出力してみようと考えた次第。 ls -lh で出力されるサイズ(ギガバイト単位はとりあえず考えてない)を元にして、サイズを集計してみよう。。。と。 awk 使った方が早い気もするけど。。。ねぃ。
#!/bin/bash -x
filename=$1
for line in $(cat $filename)
do
echo $line | grep K &> /dev/null
if [ $? == 0 ];then
	src=$(echo $line | cut -dK -f1)
	hoge=`echo "$src / 1000" | bc`;
	echo $hoge >> result.txt

else src=$(echo $line | cut -dM -f1)
	echo $src >> result.txt
fi
done

■TCP Wrapperの挙動:補足 2009.02.27 大村

1.TCP Wrapperにおけるログの出力について
hosts.allow,hosts.deny ファイル内のエントリに以下のオプションを渡すことで各設定
行ごとにsyslogd に対してログを渡すことが出来ます。

<DAEMON名> : <Client> :severity <SYSLOGのファシリティ>.<SYSLOGのプライオリティ>

例:
in.telnetd : ALL : severity local7.warn

後は、/etc/syslog.confファイルで該当のログを受け取るファイルを指定します。
(hosts.allowにも書くことは可能ですが、運用から考えると拒否したものを出力する方
が汎用性は高いでしょう。


2. おまけ spawn オプションについて
以下のように、エントリ毎にコマンドを実行させることも可能です。
(ログフォーマットを指定したい場合などはこの方法が良いケースもあるでしょう。

<DAEMON名> : <Client> :spawn <実行したいコマンド>

例:

in.telnetd : 192.168.0.20 : spawn /bin/echo "<出力文字列>" >> <ログファイル>

spawn等、/etc/hosts.{allow,deny}ファイル内で定義されるオプションの詳細は
# man 5 hosts_options を参照してください。

今更 ab

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 ほい。

 

 ~]$  ab -c 5 -n 400 http://<server名>/hoge.html

/*
取りあえず、上記だと、同時接続5で(多分)400のリクエストを送る。。。というリクエスト項目です。

Apacheの<MaxClients>や、{Max,Min}SpareServers について挙動を確認するとしたら
KeepAlive Onにした状態で、abコマンドの-kオプションを付けると多少わかりやすいかも。

KeepAlive Offの状態でも、上記の同時接続数を増やして行くと プロセス数が増えて行くのを pidof httpdの出力から確認することが出来る。
*/

出力は以下の通り。

 

 どもです。
最近は、Linuxでも出来るかな。。。じゃなく、気づいたら自宅環境が Windows(DTMとか、ドキュメント作成)+ Linux の環境からMACで全部できんじゃねーか。。。という状態に落ち着いてきました。

omni.png

omnigraffle pro icon

 今日はこれですよ。(上は、Mac App Storeに飛ぶのでよりセンスのいいスクリーンショットみたい人は上でどうぞ)。

うん。やけにSONARを使い込んでしまった分、DTMのメインを何にするかが考えどころ(DPに戻る?)というのもあるんですが。。。


今日は、Visioみたいな事、MACで出来ねーか?にこだわってみた。

 

ほいな。
昨年まで、月に10回は出前館からオーダーしていたおいらです。

今年に入ってからは。。。1回くらいか?
それというのも年末にある事象に出くわしてからというもの、「ここ経由でオーダーするってことは、何があってもそれを公表したら二度と使えない」という制約に同意したことになる。。。

と気づいてしまったから。。。なのだろうかと。
要は、経由して受けたサービスに不満があった場合に、不満の投げ場所がない。。。ってこと。
まぁ、今後使う事はあるまい。。ということで2ヶ月経った今になってブログとかで考えてみるのだが。。。

端的に言うと。。。

あまりに届くのが遅く、サービスと呼べないため、返品したが、金だけ払わされた。。。それについて、「こんな店、絶対使わない」とかなんとかを述べると「退会してもらう」というサービスらしい。何だそれ??

店舗が中傷されることは避けたいが、客は何があろうと不満を公表するな。。。と??

事件(というと大げさだが)があったのは昨年の12月末。


いつも頼んでいるお店が受付終了と出ていたので、グラテシモというお店のパスタの宅配をチョイスしたのだが。。。結局頼んでから3時間以上経った後にラーメンを食べるハメになったわけですわな。

ほい。先日このBlogに書いていた、Roland秋の新製品が発表になったみたいです。

http://www.roland.co.jp/products/connect/

どちらかというと、鍵盤向きの製品が多いようで(コンパクトエフェクターとかもありましたが・・・)。

鍵盤のうまく弾けないおいら的には(そして、鍵盤を置くスペースももうなさそうなおいら的には)・・・。強いて言うと・・・。
 

http://www.roland.co.jp/products/connect/

 

9月1日発表かぁ・・・。DTM関連も何かでないかなぁ。

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